ケーズ電気に行ってみた
まぁ前から思うところはあったけど
昔みたいに(昭和)お客様は神様感は薄れているけど
とりあえず、お客と店員って事より、初めて会う他人って事でお互い穏やかに行きたいものだが
何故か、食い気味な説明 この時点で…ん?って思ったけど
無知な客なんだから、それなりの対応(優しい)があって良いと思う
「これって離れた場所で…手元でテレビの音声が聞けるんですよね」
『あっ二階とか無理ですよ 寝室なんかに持って行かれても音声は拾えませんよ』
「2?2階」 我が家は平屋である
『はい』
「い…いや」
『違う部屋や壁を挟んだ違う部屋では使えませんよ』
(そりゃそうだろ、こいつ何言ってんだ)(テレビの音声聞くって言ってんのに、スピーカーだけ持って画像が無かったら意味ないだろ)(テレビの画面が見える場所に決まってんだろ!)
私は微笑みながら「へーそうなんですね」(ゴルァ!)(ネバネバになればいいに)
止めておけば良かったけど続けて
「Bluetooth対応は…」と言い終わらないタイミングで
『こちらの首掛けタイプかヘッドフォンタイプになりますよ』
またもや食い気味でめんどくさそう
『って言いますかテレビがBluetooth対応してないと…フフフ』
(はぁ〜!お前笑ったなぁ!)(ぬっころすけ!)(Bluetooth対応してんだよ!)
「じゃあこれ下さい」
『当店ケーズデンキの会員…』
食い気味で
「いや、結構です…フフフ」
別に上からとか下からとかじゃなく、店員と客とかじゃなく人と人の出会いだから楽しく行きたいものですね(笑)
(二度と行かね〜わ)